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やりすぎRPG

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ケイオスリングというロールプレイングゲームです。
オメガバージョンではレベルMAX(255)までやってしまいました。
しかしロールプレイングゲームも3Dでリアルですね・・・
こんなゲーム作ってみたいです。
2011年12月28日(水)
Fantasy Town

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最近凝ってるゲームがこれです。
自分の街を創り上げていくゲームです。
その為に必要なコイン(要は費用ですね)などを如何に多くためるか・・になります。
結構裏技を使ってのまったりゲームです。
私はこんなことをしている暇は本当は無いのですいが・・・まぁそれはご愛嬌で(爆)
2011年12月28日(水)
恐るべし、WiMAX

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iPhoneやiPADを私は利用しているが、とにかく・・・通信が遅い。
今回WiMAXを購入してみました。
感想は・・・なぜもっと早く導入しなかったんだろう、、と思うほど快適でした。
以前にケーブルTVのネットを利用していましたが、感覚的には同等もしくはそれ以上速いと感じるほどです。
電波の場所が少しシビアで、途中で切れたり接続できなかったり、などの問題も無くはないですが、それでも十分にこの速さは欠点をカバーしますね。
あ~、便利な世の中になったものだ。
2010年12月02日(木)
懐かしい・・・桃太郎伝説

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あの、桃太郎電鉄より先に出たRPG,桃太郎伝説です。
相当昔、X68000でこのゲームで遊んでからRPGが好きになりました。(ストーリーもシンプルだし)
プレイステーション(1)をこれまた当時購入した際、懐かしくこのゲームを買っちゃいましたが、部屋を整理してたら出てきたので、またチャレンジしてみました。
で・・・25時間ほどのプレイし、ようやくエンディングに。
さすがに内容を覚えてなかったので、新しいソフトで遊ぶ感覚で楽しめました。
全てにおいて古い・・・ですが、リメイクしてまた出してもらいたいものです。桃太郎伝説・・・・
2009年07月14日(火)
サーバーです

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会社に設置しているサーバーです。
今はあっちこっちに分散しているので、事務所が移転したらまとめて設置しようかと考えてます。
2007年06月29日(金)
APPLE IIc

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マイコンの名機Apple IIの後継版です。
よりコンパクトになり、FDDも搭載!!(当時は通常カセットテープでしたから)
値段もそこそこ安くなって登場しました。
ただ、この頃からはようやく他社もアップルの機能に追いつきだしました。
なので、私からのIIcのイメージはそんなに驚くものではありませんでした。
でも見る人が見たら懐かしい機種です。
2007年06月03日(日)
PC-9801CV21

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NECもアップルのデザインが気に入ったんでしょうねで・・・どこから見てもコピーのような感じがします。
今ならアップルから大目玉くらいそうな気がしますね(笑)
日本ではPC-9801がダントツのシェアを握ってましたが、それをよりコンパクト&パーソナル向けに出したマシンです。
僕は個人的にも好きでした(だから持ってるのですけど)
しかし、相変わらずキーボード操作がメインでした。
(Windowsなんて出てませんでしたし)
PC-9801はゲームマシンと化してました。
2007年06月03日(日)
APPLE II

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Appleは今ではipodなどがブレイクし、コンピュータのメーカなのか、何なのか訳がわからなくなってきましたが、これぞアップルの代表的なコンピュータです。
当時のアップルは、ある意味今よりカリスマ性を持っていました。
例えばアップル社のりんごって齧られてますよね。
あれって、アダムとイブの説を逆手にとって、アダムがリンゴを齧ったから現在があるんだ・・・と
であれば、我々も禁断のリンゴを齧ってみたら何か起きるのでは?という発想からアップル社のリンゴは齧られちゃってるんですよね。
でもその通り、このコンピュータでアップルはマイコン(当時)と言われていたコンピュータをパーソナルまで引き上げちゃったんです。
今のパーソナルコンピュータ(パソコン)の原点はここにあります。
グラフィックスなんて、アップルは既に30年程前から実現してました。
ずば抜けた性能・・というのはこの頃のアップルと比較した他社マイコンメーカとでも言いましょうか・・・
今は単なるコレクションになってますけど(笑)
2007年06月03日(日)
Color Classic

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アップルは高い!!というイメージから抜け出し、普及させるために、当時の社長(元ペプシの社長のジョンスカリー氏)が国産のパソコン並みの値段で出したのがこのClassic。
ジョブス氏は確かにセンスもあるしカリスマ性も高いと認めます・・が、、、
私は戦略的にはスカリーさんの方が好きでしたね。
というか、ジョブズ社長は、カリスマ性はあるけど保守的というイメージが大きいのです。
もし・・もしもの話ですが、当時他社にもマッキントッシュのライセンスを認可しましたが、そのままいけば今のWindows一色ではなく、MacOSも相当シェアを伸ばせたと思うんです。
だって、OSはマックOSの方が使いやすいんですよね。
確かにアップルの業績は伸びてますし、それはジョブズ社長の手腕とセンスですが、ライセンスを認可したのに、「今後は一切のライセンスは許可しない!!」とジョブズ社長が言い出して、それでライセンスを受けていた会社がそれまでの開発費などがぶっ飛んで、ついでに会社まで業績が悪化して倒産・・した会社も出ましたからね・・・
アメリカの会社って社長が変わると体制も急変しますからねぇ・・・日本では考えられないことです。
今のジョブズ社長からは、マッキントッシュのような3度目のコンピュータ革命は出ないでしょうね。。。方向性も変わっちゃったし。
2007年06月03日(日)
Macintosh

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アップルが2度の奇跡を起こした超名機です。
今のWindowsもこのマシンに大きく影響されましたね。
この頃のパソコンはキーボードで操作が当たり前の時代に、マウスをパソコンに導入させました。
マッキントッシュは今でも現役でOSXとなってますが、そのベースとなっているマシンです。
何故これが素晴らしいか?というと、理由がいくつもあります。
まず、キーボードをオプションにして、マウスを標準で同梱されてました。
後、国産のPCでもマウスを対応させましたが、大きく遅れをとったのは、キーボードが標準でマウスがオプションと逆だったからだと僕は思います。
アップルの戦略は、今のパソコンの流れを大きく変えてしまいました。
あと、このマシンの素晴らしいところは、一般のメーカはマシンの設計をした後に、そのマシンに合わせてソフトを開発する、いわばハード先行になりますが、このアップルはソフトを設計してから、それに合わせてハードを設計したのです。
つまり、何もかにも逆の発想なんですよね。
ゴミ箱にFDDを持っていけば、FDをエジェクトしてくれるなんて、最後までPCではありませんでしたからね、、(今のCDやDVDは対応していますが)
余談ですが、オーディオメーカでMcintosh(マッキントッシュ)というメーカがあります。
そのメーカからライセンスを受けてMacintoshという名前にしてます。
名前は一緒でもスペルが違うのが面白いですねぇ・・気に入った名前でもオリジナルを出したかったんでしょうね。
ちなみにこのマッキントッシュのベースとなったのはゼロックスのアポロというコンピュータのGUIを見てからだそうですが、そのアイディアを取り込んだLISAというマシンがアップルから販売されましたが、それは失敗に終わってます。
それを改良したのがこのマッキントッシュです。
2007年06月03日(日)
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